つばさグループについて

つばさグループは、「創る」「仕掛ける」「繋ぐ」の3領域を自社内で完結させる独自の「一気通貫型エコシステム」を構築しています。

  1. 「創る」:次世代を担うタレントやクリエイターを発掘・育成し、INGが生み出す多角的なコンテンツ(映像・SNS・企画)とともに、独自の戦略を持って市場へ投入
  2. 「仕掛ける」:SNSやデジタル戦略を駆使しターゲットへダイレクトに熱量をぶつけ、ムーブメントを能動的に引き起こす。常に消費者のリアルな動向を観察し、得られた市場ニーズを次なる「創る」へ高速でフィードバックする。
  3. 「繋ぐ」:自社制作のコンテンツや提携先のメディアを通じ、独自の出口を確保。話題の発信源となる消費者群を捕捉。メディアの最前線に深く入り込むことで次のトレンドや最新の動向を「仕掛ける」に繋いでいく。

この3つの歯車が回転し続けることで、時代の変化に左右されない「ヒットの再現性」を生み出し、エンターテインメントの新しい標準を創り出します。